コード進行のお勉強ノート

コード進行を度数(ディグリー)にして自己学習中。

Live 衣装

本番が近づくとMCとか服装悩みますね。食べ物が、味だけでなく盛り付け方などが大事なように、音楽も、音だけでなくアルバムジャケットとか、ポスターとか、メンバーの衣装・髪型・メガネとか、見た目も大事ですよね。かといってどんな格好がいいのだろう。とりあえず、ブラジルのギターリストの格好を参考にしてみようかな。

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良い音で録音したい:Zoom H5 リニアPCM/ICハンディレコーダー

本番はもちろんですが、練習やリハーサルの演奏など、録音して、聞きなおすことが、上達のために大切だと思います。古いビデオカメラで撮ったら、バンドの音圧に耐えれず音が割れて、音質が悪かったので、高音圧に耐えられて良い音で録音できるものをと思って、探しました。録画はできませんが、たくさんのYoutuberが絶賛している通り、いい音で録音できます。付属のステレオマイクだけではなく、キャノン/ホーンに対応で2系統あるので、アンプを通さずに、ギターケーブルを刺して、自宅でデモテープを作成することも可能です。また、音色を変えたものを、もう一系統で同時に入力すれば、音に拡がりができます。使用上の注意点としては、トリムを調整しておかないと、無音で録音されたり、音割れするなどの失敗をしてしまうことです。チューナーやメトロノームが付属しているので助かることがあります。単3電池2個で駆動しますが、USBでパソコンに繋いでおけば、パソコンから電源がとれますし、SDカード抜かなくても、パソコンにとりこめたり、編集・消去できます。また、オーディオインターフェイスとしても利用できるので、ZOOMではなくて、パソコンで録音や録画することもできます。録画の場合は、音と画像で、どちらかにレイテンシーが生じますが、動画編集ソフトで対応可能です。あるいは、ビデオカメラと同時に使用して、後で、動画編集ソフトで、ビデオカメラの音声とZOOM H5の音声を入れ替えることも可能です。youtuberは、ミラーレス一眼と接続して、録音録画されているようですが、セッテイングが大変だと思います。使ったことはありませんが、マルチトラック録音とか、オーバーダビングとかもできるようですし、Cubase LE、WaveLab LEが無償で、ダウンロードできるようです、お値段はしますが、それだけの価値があると思いました。

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バチーダ奏法

ボサノバ特有のギター伴奏であるバチーダ奏法についても、ためになる記事や動画が色々見つかりました。

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ジョアン・ジルベルト João Gilberto

ボサノヴァの神」、「ボサノヴァの法王」などと呼ばれるほどの、Bossa Novaの第一人者。vocal兼ギターリスト。ボサノバ特有のギター伴奏(バチーダ奏法)や、語りかけるような歌い方を発明したとも言われています。調べていたら、色々なブログが見つかりました。詳しくてためになります。

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良い音を求めて(9):姿勢

クラシックギター奏者の多くは、左足を足台に乗せて、45度の角度にして、弾いてますが、ブラジルのギターリストは、あまりギターを立てませんし、反対に右足を高くしていますね。同じナイロン弦のギターでも、だいぶ違います。一長一短ありますが、弾ければ、どっちでもいいんでしょうね。ただ、左足を足台に乗せる方が、坐骨で座って、背筋を伸ばすには、有利な気がします。視線も下がりすぎず楽な気がします。

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良い音を求めて(8):つけ爪、マニキュア

f:id:Gakkiii:20190519151509j:plainマニキュアとは、本来、ラテン語で「手」を意味する manus と「手入れ」を意味する cura が合わさったもので、「手の手入れ」という意味のようです。Bossa Novaのギターやクラシックギター、フラメンコギターなどは、ピックではなくて、指や爪で弾くわけですが、プロの方々は爪を伸ばして、硬めてヤスリで磨いたり、つけ爪をされたりしているようです。
仕事上、爪を伸ばせませんので、まず、つやなし(マット)の爪強化剤で、爪を強化した上で、Ariaのつけ爪(Nail for Guitarist)や、Kitagawaさんのつけ爪(Guitar Nail)を、自分の爪に合わせて、自作し、爪に重ねて、固定してみました。本来、両面テープで固定するところを、地爪への影響が怖いので、つけ爪の上からテープを2周くらい巻いて固定しました。固定が悪く、芯の無い音になってしまいましたが、両面テープ等で爪にがっちり固定できれば、芯のある音になるのかもしれません。親指と人差しは、扱いにくい感じがしましたが、中指や薬指で、1-3弦を弾くのには、よい気がしました。

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